2009年12月18日金曜日
ゴジラの呪い?冷血なヤンキースGMに批判集中
エンゼルス入団を発表した松井秀喜外野手(35)だが、皮肉なことにニューヨークでは“ゴジラの呪い”現象が勃発している。非情な条件提示で松井をエンゼルスへはじき飛ばしたヤンキースのブライアン・キャッシュマンGM(42)に対し、日米のファンから批判の声が上がっているのだ。冷血な経営方針の前に、ワールドシリーズMVPの栄誉は踏みにじられたと地元市民まで怒り心頭だ。
2009年12月11日金曜日
同級生に教室で大麻を譲渡容疑
高校の教室で大麻を譲り渡したとして、大阪府警少年課と泉南署は11日、大阪府立高校3年の男子生徒(17)を大麻取締法違反(譲渡)容疑で逮捕したと発表した。発表によると、男子生徒は11月6、9日の2回、教室で同級生の男子生徒(18)=大麻取締法違反(所持)の非行事実で家裁送致=に乾燥大麻計1・09グラムを譲り渡した疑い。逮捕された男子生徒は、「ウィード(大麻の隠語)あるけど買わへんか」と持ちかけ、計9000円で販売する約束をしていたといい、府警が入手経路を調べている。
読売新聞
読売新聞
2009年12月8日火曜日
アレクサ・レイ・ジョエル
ビリー・ジョエルの娘で歌手のアレクサ・レイ・ジョエルが複数の薬を大量に飲み、マンハッタンの病院に搬送されたが、ビリーは「娘は今は元気だ」とNewsdayにコメントした。 先週の土曜日、複数の薬の過剰摂取でニューヨークのセント・ヴィンセント病院に入院したアレクサは、ビリーのコメントによると、「安定した状態で、すっかり元気」だといい、今は退院してビリーのもとにいるらしい。 また、関係者によると摂取したのは睡眠薬ではなく、同毒療法で使用されていた、抗ヒスタミン剤だという。同毒療法とは、治療しようとする病気の症状と同じような症状を引き起こす物質を体内に入れることで治療をするという療法。 関係者が、ニューヨークデイリーニュース紙に語ったところによると、彼女の友人は「アレクサがこの、抗ヒスタミン剤を飲むようになってから気分があまりよくない」と言っていたという。 自殺であるかどうかについては、はっきり明言はしていないが、アレクサがボーイフレンドと別れてから、かなり荒れていたのは事実らしい。 ビリーと元スーパーモデルのクリスティ・ブリンクリーの間に生まれたアレクサは、現在23歳。シンガーソングライターとして活躍中だった。
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